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F1日本GP日曜日決勝の記録!

F1日本GP、日曜日決勝のレポートです。

朝8時半、滋賀県のホテルを出発。
高速の渋滞はまったくなく、鈴鹿インターで降りました。

スマホの渋滞情報をみると、既に四日市ICから鈴鹿IC手前まで真っ赤になっていたので、渋滞すごそうでした・・
でもこの渋滞、実は鈴鹿ICの手前で3車線が2車線になるのが原因なんですよね。
これ、鈴鹿の先まで3車線にすればいいのに・・・

サーキット近くになると、だんだんと歩いて向かう人の群れが。
こんな感じ。

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それにしても、サーキット周辺に臨時駐車場を出している呼び込みのスタッフの多いこと。
この3日間で駐車場代を稼ぐのでしょうね。

サーキットから少し離れたところだと1日1000円、もう少し近づくと2000円、かなり近い場所だと3000円という相場です。

でも私が予約した、1コーナーゲートそばの駐車場なら、3日間で10000円、2日間で8000円です。
本当にすぐそばなので、わずか1000円とかの差なら、近い方が断然いいです。

実は帰りの方がメリットが大きく、レースが終わってすぐに車に乗り、渋滞が始まる前に鈴鹿市を抜けてしまえるというとてつもないメリットがあるので、この駐車場にしています。

到着すると、すごい人!
盛り上がっているように見えます。が、実は今年は1コーナー手前の仮設スタンドがない状態なので、つまり観客がそれくらい減っていることの表れなので、少しさびしい気もします。

発表によれば、決勝の観客数は68000人で、過去最低だそうです。
2016年は72000人で過去最低だったのですが、これを塗り替えたそうで。

サッカー日本代表の試合での観客数とほぼ同じですね。
確かにF1ルールは複雑になりすぎているし、テレビ放送は地上波やっていないし、観客が増える要素が一つもない。
日本人ドライバーがいないのも原因ですね。

決勝68000人だと、鈴鹿サーキットは赤字なのかな?・・・気になります。

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午前中は、レンタルカートで走行。
私は撮影係。
土曜日ベストラップは39秒でしたが、この日は38秒。

この日の全体のベストラップは36秒9くらいでした。
やはり小学生は誰も走っていない。
息子クンだけでした。

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そして早めのお昼。
昨年も食べたローストビーフ丼に。うまいんだなこれが。

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その後、ポルシェカップの決勝を観て、そのままホンダRA300のデモランを観賞。
土曜日に引き続き、佐藤琢磨がドライブ。

↓このマシン
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いやー、50年前のF1マシンとはいえ、V12サウンドは最高!
今のF1よりもよほど音がいい!音が大きい!
やっぱり昔のF1はいいね。

今のF1は音の迫力がまるでない!

この後ドライバーズパレードがあったのですが、今年は息子クンは特に観なくていいとのことで、一旦クルマに戻ってゴロゴロ。
駐車場が近いとこういうことができるのでいい。

14時決勝なので、13時半くらいにクルマを出てメインスタンド席へ。

既にマシンはグリッドについていました。

いやー、やはり目の前に車があるといいね!

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国歌斉唱が始まりました。
よくわからんけど、歌手のおっさん。クレイジーケンバンドとかいう名前の横山さんだとか。
(ファンの人いたらすみません)

国歌斉唱・・イマイチでした。
もっと透き通る声、きれいな声の人いなかったのかな?
女性でいいのに。

フォーメーションラップが終わってスタート、という動画をちょっとYouTubeにアップしてみました。


決勝の展開については割愛します。
ベッテルはリタイヤして、こちらに手を降ってました。
残念でしたね。

ライコネンは何度もメインストレートで抜いていったので、メインスタンドも盛り上がっていました。

帰りは決勝が終わる5ラップほど前に、席を立ち、GPスクエアのステージにある大画面でファイナルラップを観て、終わった瞬間にサーキットを後にしました。

こうすると、渋滞にはまったくはまりません(笑)

帰りはまた四日市の温泉に入っていきました。
着いたらフェラーリの服をきた一家がいたので、うちらと同じくダッシュで来たのか、決勝が終わる前にサーキットを後にしたのか・・・わかりませんが。

でも例年、決勝の数ラップ前に帰り始める人もいます。
混雑や渋滞を避けるためでしょう。
スポーツではよくあることですから仕方ないです。

温泉入ってちょうど17時。
四日市インターから高速乗って、19時半くらいに、遠州森町PAで晩飯。

私は肉そば、息子クンはそばと牛丼のセット。
息子クンの方が食べる!(笑)

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そして22時過ぎに家に着きました。
大井松田から横浜青葉まで大渋滞でした!
ここの渋滞も本当にひどい!どうにかしてくれー!

・追伸
観客席の前に座っていた小太りのおっさん、体臭が臭かった!
そして私の左横にいた若い色白の小太りの兄さん、こちらも体臭が臭かった!
どちらも本人は気づいていないのでしょう。
でもこっちはずっとその被害を被っています!
笑い事じゃなく、せっかくの観戦がマイナスダメージです・・・自覚もってほしいです!
以上、愚痴でした。

F1日本GP土曜日の記録!

F1日本GPに行ってきました!

今回は、金曜夕方出発ではなく、初めて金曜朝に出発。
金曜日午後からレンタルカートでも楽しもうかと思い、小学校を休ませて金曜朝8時半から出発しました。

新東名の岡崎SAで昼食。
ラーメンを食べました。美味しかったけどネギの後味が残る感じ。
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14時に着いたら土砂降り!豪雨!
ちょうどF1フリー走行2回目が始まったときで、誰も走る様子もないので(結果的にまともなタイム出したドライバーはいなかった)、
サーキットを諦め、温泉に行くことに。
何しにきたか分からない金曜日でした・・・

温泉入って、夜はびっくりドンキーで晩飯。
二人ともカレーバーグディッシュ。

それにしても息子クン、最近良く食べます。
大人と同じ量を食べます。
中学入ったらどうなることやら・・・

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この日は、24時間営業の某スーパー駐車場にクルマを止めて車内泊。
何かあればトイレにも行けるし、買出しも行けるし。
屋根付き駐車場だったらいいのだけど、屋外駐車場でした。
が、文句は言えません。

土曜朝、お世話になった24時間スーパーで朝食を買い、食べながらサーキットへ。
着いたら小雨が降ってきました。
先が思いやられる・・・

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金曜の豪雨で、シートも水滴だらけ。
今回のシートは、V2-1でチケット70000円!
屋根付きで濡れていないだろと思いましたが、見上げると、ちょうど屋根がギリギリ終わる場所。
ここではアカンということが分かりました。

もっと奥のシートじゃないと濡れるのね。

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すぐに小雨は止み、天気は回復傾向。
だんだんと人も増えてきました。

レッドブルのブースでは、二人一組でタイヤ交換体験をしていました。
二人だけなので、皆さんタイヤ交換はどうがんばっても10秒くらいかかってました。
トップとれば景品でももらえるのかな?

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日差しもだいぶ回復。
予選はドライでいけそうになりました。

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ブースでは、ウィリアムズの歴代マシンが飾ってありました。
昔のマシンもかっこいいですね。

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毎年恒例の場所で、ドライバのポスターがあるので、記念撮影。

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今年も、ポスターの最初はメルセデスで、一番奥がフェラーリでした。
でもやっぱりフェラーリが一番人気のようで、常に写真撮影のため、数人の行列ができてました。


マクラーレンホンダの今年のマシンに乗って撮影できるブースもありました。
子供限定だったかな?
ここも行列できてました。

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F1の予選が終わってから、アドバンスカートをやりにいきました。
ここ、子供がいません。子供はもっと遅い別のカートがあるのですが、もちろん息子クンはそこでは物足りないので、アドバンスカートに。

今回初めて自分と息子クンが一緒に走りました。

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結果はどうだったかというと・・・
私のボロ負けでした。

ビビッている人は45秒くらい。
慣れた大人はだいたい40秒前後で走っていましたが、息子クンは39秒。
(次の日は息子クン38秒でした)

自分はビビッている部類でした(笑)
こりゃーあかん。自分は今後もメカニックに徹するしかない!(笑)

とにかく遅い人がいると、クリアラップがとれないので、なかなかベストタイムが出せません。
これだけ人がいると、空いている時間帯もないですしね。

16時半ころサーキットを後にして、ホテルへ。
F1開催中はホテル予約に皆さん苦労しますが、半年以上前にとればだいたいとれます。

でも鈴鹿近辺はとれません。
名古屋で宿泊すると、朝渋滞にはまるので、ここ最近は名古屋ではなく、滋賀県に泊まるようにしています。

そうすると、朝渋滞がまったくありません!

伊勢や松坂あたりに南下するのもありだと思います。

ホテル着いたらとりあえずこうなりますね!

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晩飯はホテルのレストランで、息子クンはとんかつ。
自分はエビフライ定食。

息子クンは大人の量をぺろり。

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日曜朝はホテルのバイキング。
といっても大したものがないので、あまり選べるような感じではないですが、贅沢はいっていられません。

子供は十分楽しめます(笑)

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日曜日の記事は次回に!


面白かったマレーシアGP

F1マレーシアGP。
2017年で最後となるマレーシア。ドラマが起きるかと思いましたが、やはり起きました。

まずはレース後のクラッシュ。
ファイナルラップが終わって、皆マシンがピットに帰る周で、ボタンの掛け違いがおきました。



普通なら接触など起きないのですが、ベッテルとストロールの息が合わなかったようです。
ファイナルラップ後のクラッシュなど、何をやっているんだか。

オンボード映像しかないので、どちらが悪いか分かりませんが、ペナルティはなし、レーシングアクシデントと同じ扱いになったようです。

ただ、チャンピオンたるもの、新人ドライバーを抜くときは注意が必要でしょう。
レースであろうとレース後であろうと。

ベッテルはたまにこういうわけの分からないミスや、もらい事故を受けてしまいます。



さて、レース前にライコネンがスタートできず、予選でトラブルによりタイムを出せなかったベッテルは最後尾スタート。
フェラーリは最悪の展開でした。

かつての弱かった頃のフェラーリに戻った感じです。

ただ、最後尾から追いかけるベッテルは観ていて楽しかったです。

それでも4位が精一杯。

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メルセデスは優勝はできなかったものに、フェラーリに抜かれるほどではありませんでした。

レッドブルというより、フェルスタッペンが速かったようです。

このレースで、いよいよリカルドよりもフェルスタッペンの地位の方が上回った感があります。

今年の予選順位を比べても、リカルド4勝、フェルスタッペン11勝で、フェルスタッペンの方が順位を上回っています。

土曜日に20歳の誕生日を向かえた若者フェルスタッペンが、日曜日に優勝。

彼のキャリアはすさまじいものがあります。

お父さんのヨス・フェルスタッペンはそれほどF1で速くなかったですけどね!

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ハミルトンは、失うものがないフェルスタッペンと争うことを避け、確実にフィニッシュすることを選んだようです。

2位でも十分、ベッテルより前でフィニッシュすればいいだけですから、気持ち的には楽だったでしょう。

ベッテルもそうですが、これから残りのレース、リタイヤというのが一番怖いわけです。

クラッシュにしろ、エンジンが調子悪くなるにしろ、起きてはいけないことです。

エンジンをセーブすることも必要になってくるでしょう。

ボッタスは、フェルスタッペン同様失うものなどないのですから、ガンガン前を行くべきですが、予選で元気がないのか、なかなかハミルトンを切り崩せません。
このままではセカンドドライバーに甘んじてしまうでしょう。
昔のバリチェロのような姿が見え隠れしています・・・

マクラーレンとしては、バンドーンが確実に入賞していい結果を出しました。

アロンソはサーキットによって走りにムラがあるように感じます。

意外にも、バンドーンが安定してきたように見えます。

予選でもアロンソに引けをとらない順位を出せるようになって来ました。

シンガポールでは予選アロンソ8位、バンドーン9位、
マレーシアでは予選アロンソ11位、バンドーン7位ですから、
バンドーンなかなかの者ですよ。

2018年からルノーエンジンを積むマクラーレン。

こうやってルノーエンジンを積むレッドブルが優勝するのは、実は気分がいいものなのかもしれません。

「自分たちも来年はこうやって速いエンジンが手に入る」と連想できるわけですから。


ところで、すでにアロンソは日本入りしているようで、渋谷に現れたようです。

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アロンソって、普通に地下鉄に乗ったりするようですから、奇跡的に出会えた人はラッキーですね!

日本GPのあとも、名古屋まで電車使ったりするときありますからね。

もうすぐ日本GPです!

鈴鹿1週間前

いよいよ鈴鹿まで1週間を切りました。

今年は金曜の朝から出発します。
息子クンとともに。

小学校はどうするか?
横浜の小学校は、F1日本GPがあると金曜は休講になります(笑)
・・・嘘です!

まあお休みということで。

こういうのができるのも小学校のうちだけですね。

金曜日出発、金曜は鈴鹿サーキットでフリー走行見て、それ以外ものんびり過ごし、車で20分ほどのところでいつもの日帰り温泉に入ります。

食事して、夜高速に乗って、サービスエリアで社内泊します!

デリカのうしろ、ベッドキット積んでますので、そこに布団を敷いておきます。

F1マシンがずっと走っているわけではないので、空いた時間など、車に戻ってきて布団でゴロゴロできるので、息子クンはF1以上に、この車に敷いた布団を楽しみにしています。



鈴鹿3日間の駐車場はここです↓



いつもここに申し込んでいます。

1コーナーゲートまで、とほ1分位なので非常に便利な駐車場です!

帰りは、地図にある右下の方の裏道から抜けていけます。
全く渋滞無しです!

ということで、この駐車場も、毎年数か月前から申し込んであります。

土曜日は、滋賀県のホテルをとってあります。
以前は名古屋でホテルを取っていましたが、去年滋賀県(琵琶湖付近)に泊まったら、意外と道も空いているし、鈴鹿からも遠くないし、便利だったので今年も同じホテルへ!

日曜日朝もサーキットまで渋滞ないし!

ということで、毎年行っていると、こういうやり方がわかってきます。

鈴鹿のチケットで、鈴鹿の遊園地のほとんどが乗れますが、ただ幼稚園から小学校低学年向けのものが多く、高学年には物足りないアトラクションが多いです。

もっと高学年から大人向けのアトラクションがほしいんだけどなあ!

横浜から鈴鹿に行くのに、新東名ができる前は、東名高速で。
これが結構時間がかかっていたのです。

東名はカーブも多く、道幅も狭く、それに対して新東名は超快適!

カーブはほとんどなく、最高速度130km/hくらいにしても問題なさそうに感じます。

そしてこの新東名、以前は静岡県の途中で東名に合流してしまったのですが、工事も終わって名古屋方面に直結されたので、かなり快適になりました。

新東名の御殿場・厚木間も早く完成してほしい。

そうすると、APGも小山町スマートICを降りれば、2、3分でAPGに着くことになります。

新東名さまさま!

まさかのフェラーリ同士で接触

F1シンガポールGPは、まさかのフェラーリ同士で接触、両者リタイヤとなりました。

メルセデスよりもフェラーリが有利といわれていたシンガポール。
絶対にフェラーリはハミルトンの前で完走しなければならないレースでした。

ところがスタート直後、ベッテルはフェルスタッペンを警戒して幅寄せ。
たまたまスタートダッシュがきいたライコネンがフェルスタッペンの前に。

3台は1車身も空いていなかったので、結果的に接触。
ちょうどフェルスタッペンがはさまれる形となり、ライコネンとフェルスタッペンが接触した勢いで、ライコネンがスピン。
そのままベッテルの横に突っ込みました。

原因は、ベッテルの幅寄せでしょう。
とはいえ、ペナルティを出すべきものではない。
もちろんレーシングアクシデント。

ただ、失うものがなにもないフェルスタッペンと、失うと大きいベッテルでは、ベッテルとしてはフェルスタッペンは絶対に接触してはならない相手でしたから、フェルスタッペンを前に行かせてでも、後ろのハミルトンを警戒すべきでした。

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あおりを食ったのはアロンソ。
抜群のスタートを決めたアロンソは、3位にまで浮上。
と思いきや、コントロール不能となったフェルスタッペンがアロンソに突っ込み、アロンソはサイドとフロアにダメージ。
結果的にリタイヤとなりました。

アロンソは突っ込まれていなければ、表彰台は難しかったかもしれないにせよ、4位くらいでレースを終えられたはず。
なんとも残念な結果です。

ハミルトンはたまたまこのクラッシュに巻き込まれずに済んだため、あとは楽なレース展開。
後ろをみてペースコントロールするだけでした。

ボッタスは2018年までメルセデスとの契約を更新しましたが、ハミルトンを脅かす存在にはなれないのがはっきりしました。

今シーズン序盤は、ハミルトンがなかなかマシンになれずにボッタスが予選で上回ることもありましたが、ここ数戦はボッタスの強さが感じられません。
このままではセカンドドライバーの人生を歩んでしまうでしょう。

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さて、一気に上位陣がリタイヤすると、中段グループは入賞のチャンスです。
実際、完走は12台でしたから、10位までにポイントが与えられることを考えると、絶対に完走してポイントを狙わなければなりません。

サインツ4位、ペレス5位、パーマー6位。
このあたりはしっかりと結果を出しました。

ここへ来て、2018年のシート争いが激化し、上位チームに変化がなく、マクラーレンもアロンソが更新するでしょうから、いよいよシートがなくなってきました。

今狙われているのが、ウィリアムズのマッサのシート。
マッサは今年だけの契約で、来年も安泰ではありませんから、そこに売り込むドライバーが多くいることでしょう。

そういうこともあって、このシンガポールでの入賞は大きなアピールとなります。

F1は2時間を超えると、その超えた時点で、次の周回がファイナルラップとなります。
今回は久々にこの2時間ルールが適用されたレースでした。

フェラーリがスタート直後のクラッシュでいなくなった時点で、レースはつまらないものになると予想して、それ以降観なくなった視聴者も多かったのではないかと思います。

現に、それ以降はほとんど順位変動もなく終わりましたから。

ということで、スタート直後以降は見どころも特にないつまらないレースだったと思います。
リンク
直接のご連絡はツイッター経由でご連絡下さい。 →@F1andKART





プロフィール

F1andKart

Author:F1andKart
主にF1とレーシングカートについて書き込みます!F1は1990年からテレビ観戦、鈴鹿は毎年行っています!
2016年秋、息子がレンタルカートで初走行。2017年2月からレーシングカートデビュー!

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